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目的で参考書を選ぶ
TOEIC単語・熟語を強化したい
    基礎単語力強化

 TOEICスコアアップにはリスニングリーディングの両方に多大な力を発揮する単語力UPが欠かせません。
 例えば、PARTVのリスニングで、聞き取れたけど四択問題の単語がわからなくて間違うことはありませんか。

単語力UPはTOEIC点数UPに絶対必要
そこでTOEICテストに特化した可能な限り短期間でTOEIC専用単語力を上げるため助けとなる本を紹介します。
 TOEIC TEST究極単語(きわたん)Basic 2200 目指せ!スコア500-730突破です。
TOEICテストでの出題率から考えた単語がPICKUPされていて、さらにレベル別に単語が覚えられます。
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    イディオム強化

 TOEICで高得点を取りたいならイディオムは避けて通れません。
『イディオム』とは日本語に直訳すると『熟語』です。
  英語のアルファベットは「A〜Z」まで
25文字ですが、日本語は「あ〜ん」までの50文字です。文字数が少ないということは、単語を表すのに文字が必然と長くなる。さらに日本語では『漢字』があります。漢字によって難しい単語を短く表現することができます。英語のイディオムは日本語の『漢字』に値するのです。
 イディオムの勉強法は TOEICによく出るイディオムから覚えていくのが一番効率がいいと思います。
 地道に覚えていくのが効率的、
覚えやすい参考書を紹介します。
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    発展単語力強化

 究極単語の発展版730点から900点突破を目指す難易度の高い単語が載っています。
TOEIC試験において直接的な単語問題(熟語除く)は試験で5問程度です。
つまり、単語を知っていて取れる点数は(計算上は) +25点 です。
 でもそれだけじゃない!PartT〜Zまで単語がわからなきゃ問題が解けない。
この一冊で単語がわからないなんて悩みを解消。

  単語の成り立ちを覚える

 英語はラテン語を主として様々な言語が交じり合って発展してきました。
その過程で、1つの単語の中に色々な意味を表す単語が隠れているのです。
例えば漢字のさんずい辺は 水を表しますよね。英語では接頭語のaquaが水を表します。
だから水族館は『aqualium』です。つまりaqualiumを知らなくてもaquaさえ
知っていればその単語が水を表すことをイメージできるのです。
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 TOEICと単語の関係を知る

 一般的にTOEIC860点を取得するための単語数は10000語。
そして、730点は8000語、600点は5000語、、といわれています。
 中学校までに習う単語数は900語です。
さらに高校で習う単語数が約2000語になります。つまり高校を卒業していれば2000語の単語力があることになります。
 例えば高校卒業後、730点を目標とするのであれば、あと6000語の単語力をつける必要があります。さらに900点到達にはネイティブレベルである10000語の単語力が必要になります。
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    頻出順にこだわる

 TOEICの単語を覚えるのに効率的なのは出題頻度が高い単語から覚えること。
そんな頻度にこだわった参考書がTOEICテスト730点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順 英単語847と英熟語602。

リスニングを強化したい

リスニングのポイントを抑える

 TOEICの勉強を始めて間もないのであれば、リスニングスコアを 100点上げることは簡単です。 TOEICリスニングテストに関しては、よく出る表現があり、 その よく出る表現 を抑えれば問題の選択肢を狭めることが出来ます。
 例えば PartUでは、80%の問題が疑問詞から始まります。 疑問詞 から 文章が始まって Yes/No で答えることはありませんので 最初の疑問詞さえ 聞き取ることが出来れば、 問題の4択を 3択、あるいは2択に絞ることが出来ます。
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  とにかく聴く、聞く、効く

 TOEIC500点を越えた辺りから リスニングの点数を上げるのは、時間を要します。 リスニングに関して言えば、 TOEICに特化したリスニングが 点数UPには一番効果的だと思います。
 自分がTOEICの勉強にに”つんのめっていた”時、これがあったら便利だなぁと思ったものを紹介します。
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発音が出来てこそ聞き取れる

 発音トレーニングを行うことがリスニング力UPの鍵を握っています。
実際に私も発音のトレーニングを始めて、リスニングのスコアが急激に伸びました。
さらに、英語に触れる世界が変わります。
例えるなら『映画が聞き取れるレベル』になります。私は発音でリスニングの世界が変わりました。
(本当に『世界が変わった』という表現は大げさではないと感じています)
 発音を向上させて リスニングを得意分野に変えてみませんか。
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  リスニングPartWに特化

 あの長々と話が続くパートWの問題を『あてずっぽ』で解答しないために。
もしあなたがTOEIC500点レベルであれば、パートWをすべて聞き取るのは 不可能です。そこで、とにかく全く見当もつかない状態で解答することを避けるのが先決です。 まずは文章全体を理解しようとしないこと。 最初から聞き取るのが無理であれば、 1問、出来れば2問に集中して解答するのです。易しそうな問題文を 1問、2問を事前に読んでおきます。そしてその1問ないし2問を 解答することだけに集中します。
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リーディング(グラマー)を強化したい
 基礎を身体に覚える参考書

 現在TOEICがどんな点数でも3ヶ月あれば500点までのスコアアップは簡単だと思います。その理由の一つはリーディングの法則※PART5とPART6の法則です。
TOEICにはよく出る文法問題があるのです。それらがリーディングの鉄則。だから、鉄則を覚えれば点数を上げるのは簡単なこと。
 これらの問題を徹底的に覚えればいいのです。
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 文法の鬼になって100点UP

 TOEICによく出題される頻出文法を効率的に押さえて勉強するのが+100点の近道です。TOEICの文法問題は文法要素をいかに多く押さえているか、知っているかの勝負です。
 そして700点辺りが文法問題で点数を伸ばせるかどうかの大きな勝負の分かれ目になってきます。
 というのも、そのレベルになると文法要素が2つ3つ含まれている文章の中から
正解を導き出さなければならないからです。(しかも素早く)
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 文法問題を鬼のように特訓

 TOEIC500点の壁を突破され、さらに上を目指されるのであれば、700点というのが次の山になることでしょう。
700点を取るためにはもはや実力勝負です。テクニックではなく、素の英語力で勝負するステージだと思います。
 700点達成のポイントの一つは、いかにして文法問題を頭に詰め込むかだと思います。繰り返し、繰り返し、繰り返し、これでもかというぐらいにTOEIC問題が解ける問題集としてお薦めするのが PCを使って問題が解ける 『文法問題を鬼のように特訓するソフト』 です。
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 重箱の隅をつつき900点

 TOEIC900点を取るには文法問題で9割近い正解率を出さないといけません。
そのためには一般的ではないと分類される文法問題『重箱の隅をつつく』ような問題を解く必要があります。
必要なことは、マニアック文法問題に適した訓練しかないと思います。
 そして繰り返しこういった類の練習問題を解いていると 少しずつ慣れてくると思います。さらに、たいていの場合、 簡単すぎるか 難しすぎるか どっちかの場合が多い。その中で 900点を目指すレベルに適している参考書を紹介します。
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前置詞をイメージで掴んで10点

 TOEICに意外と多く出題されるのが前置詞。
前置詞の問題を大きく分類すると2つに分けられます。
@単純に前置詞の知識が問われる問題
 例:on, in, of, above
A群前置詞と言われる、熟語(Idiom)中に存在する前置詞
 例:Because of、Instead of
基本的に前置詞にはルールがある。
まずはそのルールを掴むことが先決
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  頻出文法にこだわる

 TOEICの学習に効率的な出題頻度が高い文法要素から学習。
そんな頻度にこだわった参考書がTOEICテスト文法頻出600問

リーディング(長文)を強化したい
 新TOEICの長文基礎問題

 TOEIC長文問題には知っておいて得するコツがあります。まずはそれらのコツを覚えてスコアロスを失くしましょう
 例えば、ビジネスメールにはタイトルをつけます。そして、メールを送る相手にはタイトルに『そのメールに何を言いたいのか』書きます。つまりEメールのタイトルには文章の要約が詰まっている。 
 これらのコツをつかむことで長文読解での正解取りこぼしを減らしましょう。
 コツを紹介しているお勧めの参考書で試されてはいかがでしょうか。
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  1問1分で長文問題を解く

 TOEIC長文読解では1問1分以内に解くのが基本ペースだと言われています。 つまり、1つの長文に問題が4問あれば、4分をかけて1つの長文を読み解くことになります。テクニックでは点数の向上は限られますが、少しでいい点数が取れるとうれしいですよね。
 TOEICリーディングを1問1分で解くためのテクニックが載っている本を紹介します。
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通し読みと精読でスピードUP
 
 TOEICで解答スピードに一番差がつくのはリーディング問題です。つまりTOEIC問題を最後まで解けるかのポイントはいかに長文読解問題で時間を取られないかです。TOEICの問題を解く目的は 正解することであり、文章を理解することではありません。答えがわかれば、もはや文章を読む必要はありません。
 長文問題では通し読みと精読を使い分けて解答スピードを上げる方法があります。『通し読み』で答えのありそうなポイントを探し出し、そこを『精読』
するのです。
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  頻出長文にこだわる

 TOEICの学習に効率的な出題頻度が高い長文から学習。
そんな頻度にこだわった参考書がTOEICテスト最重要長文

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