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日本語『する』の呪縛から逃れて英語の感覚を覚える

 日本語の『する』 っていう言葉よく使いますよね。
掃除『する』、勉強『する』、昼寝『する』、 名詞の後につけるだけでなんでも動詞になっちゃいます。大変便利な日本語の特徴の1つです。

 しかし、残念ながら英語を勉強するときは 逆にこの『する』が問題。
日本語の『する』 は英語では 『is』 ですよね。ですが、英語の 『is』 は 日本語の『する』 ほどパワフルではないのです。日本語の『する』があまりにも便利な上、『する』 = 『is』 の刷り込みがあるため、日本人はついつい、 とっさに is を使ってしまうのです。

 日本語の『する』は英語の4倍パワフルです。理由は、『する』を英語にすると『Get』、『Make』、『Have』、『Let』などis以外の主に4つの単語で表すことが出来るからです。

 例えば『ミスする』は "Make a mistake" 、『お茶する』 は"Have a (cup of) tea"です。実はこれはTOEICの問題と直結しています。問題には(特にリスニング)上記4つの単語が とにかくたくさん登場します。Make を『作る』なんて 訳していては、時間のロスです。英語の『する』の感覚を身につけましょう。

 動詞に注目したこんな参考書いかがですか。






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